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(全員に公開)
プレイ駄文163(ぼった値だったのに編)
ミヤオ「……こいつは驚いたわ」
桃「どしたの?」
ミヤオ「いやね、ゴーレム露店に『当面使う予定はないけど使うかもしれないからとりあえずぼったくり価格で並べるだけ並べとこ。別に売れても売れなくてもどっちでも構わないし』的なアレで一部のアイテム並べてたんだけど」
桃「またワケの分からないことしてるねご主人」
ミヤオ「ぼった価格って言っても平均価格帯に適当に色つけたぐらいで別に私の出品より高値で売り出してる人も普通にいるわよ。で、そのうちひとつが売れてたわけね」
桃「え、ホントに?」
ミヤオ「マジマジ」
ミヤオ「まぁ露店価格検索のとかで確認したところ、いままでの平均価格帯の出品が品切れになってたっぽいわね。そのおかげなのか私が出してた商品が出品の中で安いほうになっていたと」
桃「ほへ~、そういう事もあるんだね~」
ミヤオ「とりあえず買ってくれた人には感謝ね」
ミヤオ「……さて問題は売れたのが『そろそろアナザー3ページ目でも作成しようかなどうかな?』って思ってて、今のとこ使う可能性が一番高かった『想いの万年筆(銀)』だったってとこね」
桃「えっ」
ミヤオ「とりあえず面倒だし3ページ目は当分お預けかしら」