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プレイ駄文185(プリンセス編)
ミヤオ「さて、ECOのイラスト集が発売してから1ヶ月以上たったわけだけれど」
ミヤオ「ようやくうちにもプリンセス・タイニーが来たわよ!」
プリンセス「うふふ、わたしがプリンセス・タイニーですわ」
クヅル「おお~」
ミヤオ「中の人曰く、『とりあえず梅田行けば買えるだろと思ってたら全然売ってなくて、そのまま地元の本屋とか探し回った挙句、結局日本橋のメロンでようやく見つけることができた』だそうよ」
クヅル「大変だったんすねぇ」
プリンセス「大変だったのですね、よしよし」
ミヤオ「……まぁ、中の人の事情はどうでも良いからさて置くとして」
ミヤオ「プリンセスはクヅルのとこに回すからしっかり育てなさいよ!」
クヅル「ん、ボクの所っすか?」
ミヤオ「まぁ所持スキルとかチェンジパートナーもちとか色々加味したらソウルテイカーのコオミが持つのが一番よさげだと判断したのよ」
プリンセス「わたしは光魔法攻撃も出来ますもの。それに騎乗時にソウルサクリファイスを使って、大ダメージを受けたときもチェンジパートナーで通常パートナーになればライドであるわたしのHPを回復させれるもの」
クヅル「あ~、確かにそれは便利そうっすね」
ミヤオ「それに……」
クヅル「?」
プリンセス「なんでしょう?」
ミヤオ「エセお嬢様キャラのコオミとエセお姫様キャラのプリンセスがコンビを組むのは駄文的にも面白いもの」
クヅル「なるほど、それもそうっすね」
プリンセス「え、え、エセお姫様じゃないよ~!」
ミヤオ「余談だけどプリンセス・タイニー・アルマって名前が長いせいかログ欄には『プリンセス・タイニー・アル』までしか表示されないのね」
クヅル「いつぞやの『シャボタン・アル』を髣髴とさせるっすね」
プリンセス「うわぁ~ん、パチモノみたいに言わないでよ~!!」