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(全員に公開)
プレイ駄文101(新キャラ増やした編)
ミヤオ「というわけで新キャラが増えたわ」
ホラキ「……だからどういうわけだ?」
ツムハ「一応去年の11月当たりに作る予定だったんですよ~?芸術祭とかで忙しくなったから後回しにしただけで」
クヅル「っすか」
アヅサ「しかしイベ管理は本当に大丈夫なのかと」
ミヤオ「そこは問題ないわ。通年イベが期間限定じゃなくなったから新人組は無理して回す必要はないし」
ツムハ「去年の芸術祭イベみたいなのの時は別ですけどね~」
ナギハ「……前置きはいいから顔合わせはよ」
ツムハ「ですね~。それでは顔合わせと自己紹介ですよ~」
戦車「どうも、ご覧の通りの戦車です」
コオミ「なんで戦車!?」
ホラキ「……なんだこれは?」
ツムハ「DEM分はノータッチなので分かんないですよ~」
セヴンス「つまりこれが新しいDEMキャラかよです」
ドゥクス「変化球にもほどがあるだろ!!」
戦車「機械の種族に機械の体。なんの不都合もありゃしませんが」
リーウェ「あっしのことは気安くリーウェと呼び捨ててくだせえ」
ツキオミ「……いきなり出落ちかよ」
ツムハ「それでは続けますよ~」
イズキ「皆さまはじめまして。自分はフェンサーのイズキと申します」
タマキ「きゃ~、メイドさんだ~♪」
イズキ「ふふっ、騎士としてもメイドとしても若輩者ですがよろしくお願いしますね」
ツキオミ「ん、ああ。よろしくだ」
アヅサ「それにしても余裕な貫禄だなと」
イズキ「そんなことはありませんよ?今だって緊張してるんですから」
タマキ「……あっ。もsフガ」
ツキオミ「……今は黙ってろ」
タマキ「フガフガフガ~」
ナココ「ナコの名前はナココだよ!」
ホラキ「ふむ、また幼い感じだな。……ちなみにジョブは?」
ナココ「ナコはまだ子供だからお仕事しないんだよ!」
セヴンス「つまりニートかよです」
ミヤオ「ノービズよノービズ。まぁ、それだけだと微妙だから一応ブリーダーさせてるけどね」
ナココ「子供のナコに仕事させるなんてミヤオはげどーだよ!」
ツムハ「ですね~」
ミヤオ「うっさいわね」
???「…………」
ドゥクス「仮面仲間か!!」
ナギハ「……うっさい黙るでござる」
ドゥクス「ぐはぁ!」
???「……!」(ビクッ!)
クヅル「あ、別に気にしないでいいっすよ?見た目だけで全然怖くないっす」
ヤヱ「えと……、ヤヱです。……ファーマーしてます」
ナギハ「……無口系キャラかぶりと思いきやそっちは小心者系ときたか」
コオミ「となると仮面とフードも恥ずかしいからですの?」
ドゥクス「何を言っている!紹介状もスイッチャーも使ってないからに決まってるだろうが!!」
ヤヱ「ひっ……」
ヤヱ「……あ」
クヅル「なんだ素顔もかわいいじゃないっすか」
ヤヱ「……恥ずかしい……です」
コオミ「別に恥ずかしがる必要もありませんわ」
ヤヱ「……ですか?」
ドゥクス「……紹介状もスイッチャーも使ってた。泣きたい」
ナギハ「……鬱陶しいから向こうで好きなだけ泣いてろ」
ツムハ「ふぅ、顔合わせも無事終了ですね~」
ミヤオ「そうね」
ツムハ「それにしてもとうとう16人体制ですか~」
ミヤオ「正確にはここにはいないニコニコ垢のを合わせて17人だけどね。ま、あっちのはしばらくしたら放置になるだろうけど」
ツムハ「まぁ流石にこれ以上増えることはないですよね~」
ミヤオ「一応DEM以外は職かぶりなしにしてるし、残りはウァテスだけだもの。で、現状ウァテスに興味はないと」
ミヤオ「『2PCでフレイムハートが欲しい』ってなったら新しくタタラベ作るんだろうけど、現状のPC環境を考えるとまずないわね」
ツムハ「ですね~」
ミヤオ「……あとDEMの顔隠しネタも無限じゃないし。まだ落書きペーパーって手段はあるけど」
ツムハ「別に無理して全員駄文に出す必要ないですけどね~」
ミヤオ「ま、そうなんだけどね。実際、今回エルエフだけ出てないわけだし……」
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