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(全員に公開)
プレイ駄文179(いわゆるスクショコンテストというやつ編)
桃「あれ?」
桃「ご主人ちょっとちょっと」
ミヤオ「ん、どしたのよ?」
桃「いやさ、公式ブログなんだけど」
桃「天神楽って確かご主人の中の人のことだよね?」
ミヤオ「…………」
ミヤオ「いっそのこと殺せ!!」
桃「ちょ!ご主人落ち着いて!!」
ミヤオ「……柄にもなく超取り乱したわ」
桃「割といつものことだよね」
ミヤオ「うっさい」
桃「それであれってやっぱり……」
ミヤオ「えい、中の人召喚」
中の人「こんばんわ、中の人です。まさかブログのほうで取り上げられるだなんて想像だにしてませんでした」
桃「あ、やっぱり中の人のだったんだ」
ミヤオ「だったのよ」
中の人「ちなみに『アルマ通年イベで、DEMから逃げだしたオートメディックがエミル界へ向かう第一歩』的なイメージです。そのときにはデスも一緒にいるはずとか細かいことはスルーの方向で」
ミヤオ「たしかオトメさんに信頼の証でポーズとらせてからクロキンしてエミル界に戻るときの扉の演出を撮影連打だった……気がする」
桃「気がするって……」
中の人「ぶっちゃけて言うなら撮影時のことはあんまり覚えてません」
桃「ホント適当だなぁ」
桃「まぁそれはさて置いて、あたしスクショコンテストに応募したなんて全然聞いてなかったんだけど」
ミヤオ「まぁ言ってなかったし」
桃「何でまた」
中の人「正直に言うと投稿してから改めて見直したら『やっぱりセンスの欠片もないし手抜きすぎるぞコレ』と痛感して脳内のた打ち回ったからです」
ミヤオ「よーするにスクショコンテストにこんなの応募したぞって駄文に書くのが恥ずかしくなったわけよ」
中の人「なのでスクショコンテストで入賞しなかったら応募した事実を自分の胸の中にしまってなかったことにしようかなと」
ミヤオ「んで普通に入賞せずだからそのままなかったことにしたわけね。撮影時のことをあんまり覚えてないのもそれがあるからかもしれないわね」
桃「そして忘れかけてた頃に突然のブログ掲載かぁ」
中の人「正直嬉しい気持ちもありますけどそれ以上に凄く恥ずかしいです」
ミヤオ「いっそのこと殺せ!!」
桃「それはもういいから」
中の人「まぁとりあえず次回以降もネタが湧いたらスクショを応募しようかなとは考えてたりはしてます」
桃「おお、まだまだチャレンジするんだ」
ミヤオ「懲りないわね」
中の人「ただし投稿後に脳内のた打ち回りを繰り返す可能性も高いため、駄文での紹介の可能性は低いかなと」
桃「わぁお、逃げ腰だぁ」
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