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プレイ駄文208(焦りまくった編)
ミヤオ「さ~て、えこにゅ~も終わったしちょっくら一狩りしようかしらね」
ミヤオ「とりあえずドミ界でキッドの信頼度上げ……ってあれ?」
桃「どうしたのご主人?」
ミヤオ「……キッドがいない」
桃「……なんでいないの?」
ミヤオ「んなもんこっちが聞きたいわよ!ていうかなんで!?もしかして毎日箱から出たハッピーフラワーと一緒に間違えて売った!?」
桃「落ち着いてご主人!……とは流石に言えないよね。ずっと昔にも似たような感じでいつの間にかアイテムなくしたことがあったわけだし」
ミヤオ「えーと、とりあえずまずは飛空庭のタンスの中とか商人倉庫とか探さないと……」
ミヤオ「よかった……倉庫の中に居たわ」
キッド「ぽかーん」
ミヤオ「紙片入れてるほうの倉庫に居たからキッド紙片と間違えて入れてたみたいね」
桃「いや~、よかったよかった」
キッド「って全然よくないわよ!何で突然倉庫に入れられなきゃいけないわけ!?」
ミヤオ「それについては私というか中の人の不注意ね。いやマジゴメン」
桃「でも間違って倉庫に入れただけだからよかったけどもし本当に間違って売ってたりしたら大変なことになってたね」
ミヤオ「そうね、流石に引退はないとおもうけど間違いなくメンテ後のクエポ15とかを消費する気力はなくなってたでしょうね」
キッド「え、何それ大変じゃない!」
キッド「ていうか本当に大変だったのはアタシじゃないの!!」
ミヤオ「前々からロアと紙片のアイコンが似てるから勘違いが起こるんじゃないかと思ってたけど、まさか自分が当事者になるとは思ってもみなかったわ」
桃「今後はきちんと注意しないとだね」
ミヤオ「まったくね」
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