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プレイ駄文43(空前絶後!ダンプティー(略)編)
ミヤオ「本日の収穫なし!終わり!!」
桃「早!」
ダンプティー「おい、なんか投げやりすぎるぞ!そんなにも落し物が欲しかったのか?」
ミヤオ「当然!」
ダンプティー「う、そうか。なんか物欲まみれすぎてがっかりだぞ……」
桃「ご主人ってこういう人だからそこはあきらめて……」
ホラキ「で、実際のところどんな感じだったんだ?」
ミヤオ「そうねぇ、ぶっちゃけ前回より撃破数は多いわね」
ツムハ「ほへ~、やっぱり出現数の調整が効いてたんですね~」
ミヤオ「いや、それは微妙。というかやっぱり数が少なく感じたし」
ミヤオ「あとはアイテムドロップ総数が前回と同じままなのが響いてるわね。倒しても倒してもなんも落とさないし」
ホラキ「成程、前回落し物を拾った身としては面白くない話だな」
ミヤオ「そ、あともう一つ気になったのがブラックイースターエッグがしぶとく残ってたことかしら。前回は割とすぐに片付けられてた印象だったし。ま、これは真イースターエッグが投擲じゃなくなったことも関係してるわね。……多分」
ホラキ「つまり範囲状態異常攻撃の外から殴られなければ生存率も上がると」
ミヤオ「ま、大体そんなとこかしらね。出現タイミングはずらしたみたいだけど出現場所は大体同じだったし、出現位置付近で適当にうろつくのが最適なんじゃないの?」
ミヤオ「やっぱりアレス持ちユニオンが欲しいわね。と言いたいとこだけどユニオン設定をどうすればいいかもわからないし実際に用意するかは別問題ね」
ホラキ「……やはりというかまだ行く気か?」
ミヤオ「当然でしょ?参加すれば一攫千金の可能性はあるんだから」
桃「(求)転生石(出)5000M+αの募集があったから皮算用しちゃってて……」
ツムハ「夢はでっかく、アメリカンドリームですか~」
ホラキ「……まぁ、止めはせんが収穫がなかったからって不機嫌にはなるなよ」
ミヤオ「それは無理ね!」
桃「駄目だ、ご主人の目が金になってるよ……」
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