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(全員に公開)
プレイ駄文56(管理は大切に編)
アヅサ「まさかと思ったがやっぱりないぞこれ。こいつは困った」
ツキオミ「いつになく慌ててるみたいだな。……相変わらずの棒読みだが」
タマキ「何があったのか聞いてもいいかな?」
アヅサ「むぅ、アチャ男に巫女子が話を聞く気満々。ならば簡単に説明せざるを得ない。」
アヅサ「昨日フリマ露店を開こうとしたときに気がついたのだが露店商品用の『ローレライの紹介状』が見つからないのだ。少なくともこの前露店を開いたときにはあったはず」
アヅサ「一応露店を開くたびに商品管理メモは更新してるから露店で売れたわけではないと思われ」
ツキオミ「……まさかアカウントハックか?」
アヅサ「それが一番怖いが可能性はやや低め。というのも露店用商品はそのまま追加倉庫に入れてたわけだが、それを引き出せるのは私だけ。その上、基本的によそ者前で買取露店を開いている関係でインしてもペイキャパオーバーで身動きすら取れないのだ」
アヅサ「さらに他のアカウントでちょくちょく買取状況を確認するが露店が消えたりカタログの並び位置が変わった様子は特になし」
ツキオミ「つまり仮にアカウントハックされて盗まれたとしたら買取露店を開かずにログアウトした時ぐらいというわけか」
タマキ「それに盗まれたと仮定してもなんでローレライの紹介状だけ?って話だよね」
アヅサ「もしかしたら他にもとられた可能性はなくもない。が、少なくとも露店商品の中では他になくなってない様子」
エルエフ「横から話を聞いてましたが、他のアカウントに渡した可能性は?」
アヅサ「この前の露店を開いてからアイテム移動は行ってないはず。というか全員髪型きまってるのに他のアカで紹介状とか使わないだろと」
アヅサ「一応念のために全員の手持ちと全倉庫、飛空庭のタンスを調べたが特に見当たらなかったと付け加えておく」
アヅサ「考えられるのは以下の通り
アヅサ「なお中の人的には上二つが怪しいとみてる様子」
ツキオミ「できることなら一番下であってほしいとこだな」
タマキ「ねぇねぇ、実はそもそもローレライの紹介状を手に入れてなかった可能性は?」
ツキオミ「……いや、流石にそれはねーよ」
アヅサ「で、やっぱりこのままではいかんというわけでIDロックを登録することに。というか1年以上ノーガード状態とか高額アイテム持ってる自覚あったのかと」
エルエフ「ダンプティー・アルマも今や販売価格が90M越えの高額ペットでしたか」
アヅサ「後は商品管理メモもしっかりと記録を残しておくべきだと。今回は駄文に売上数と売上価格の両方を書いてあったから何とか記憶を引き出せたものの、初回みたいに売上価格しか書いてなかったら本当にわけわかめになってた可能性が」
アヅサ「そんなわけでアカにしろアイテムにしろ管理は大切という話だった。おしまい」
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