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(全員に公開)
プレイ駄文98(続けて転生編)
クヅル「ナギハに続いて今度はボクのターンっす!」
クヅル「……それにしても本家のスタミナテイクは凄いっすねぇ。ミヤオ先輩も養殖中に刹那をぶっぱし続けれてかなりノリノリだったっす」
クヅル「あ、士魂商才の札っすけど、なんとたったの2回で成功したっす。アヅサの時は70回以上必要だったのを考えると偏りが激しいっすねコレ」
クヅル「えと、それから……」
プリーシュ「長い!いつまで待たせるのよ!!」」
プリーシュ「これ以上無駄話しても意味ないでしょ!士魂商才の札あるんだから後は巻きで行くわよ!」
クヅル「え、あ、了解っす。ちなみに巻きっていうのは展開を早くするってことっすよ」
クヅル「というわけでまずはボクが箱を置いたっす」
プリーシュ「そこで私が箱に釣られて」
クヅル&プリーシュ「「爆発四散!!」」
クヅル「というわけで無事転生っす!」
プリーシュ「ちょっとまちなさい!これじゃあ私がタダの箱バカみたいじゃない!!」
クヅル「でも割と事実っすよ?」
プリーシュ「うっ、それはそうだけど……」
クヅル「まぁ、レンジャーは箱に釣られるものっすから仕方ないっすよ」
プリーシュ「それ、全然フォロー出来てないわよ!」
クヅル「で、話を戻すっすけど。Lv110で転生したからケット・シーを入手したっす」
ケット・シー「ボクが来たからには百人力だよ」
クヅル「いや~、頼れる仲間が増えてうれしいっすね」
プリーシュ「あ、それ難しいわね」
クヅル「え、どうしてっすか?」
プリーシュ「だってこの駄猫どもかなり適当だもの」
ケット・シー「そういうわけで労働環境は三食昼寝付きでよろしく~」
プリーシュ「ほら」
クヅル「……な、なるようになるっす!」
プリーシュ「そ、じゃあ頑張んなさいな」