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プレイ駄文125(モンスタースタンプ編)
ミヤオ「とまあリーンの初期信頼度稼ぎと条件アクトキューブ集めを兼ねてちょいっと氷結の坑道まで足を運んだら……」
ミヤオ「途中になんかいたからボコったらなんか落とした」
リーン「これがボススタンプか~」
ミヤオ「まさか実在するとは思わなんだ」
桃「いやいやいや実在しないわけないから」
ミヤオ「まぁ私には無用の長物だし適当に値段付けて売るけど」
桃「あ、やっぱり?」
リーン「え、売っちゃうの?パパだよ!?ブーストのパパはパパだからパパなんだよ!!?」
桃「ご主人、常時SAErだからブースト使わないし」
ミヤオ「それ抜きにしても今のスタンプ帳がこれよ?」
ミヤオ「こんなろくに集めてない状態で流石にボススタンプを押す気にはなれないわね」
リーン「そっか~。スタンプ集める気は特にないのか~」
ミヤオ「昔はなくもなかったんだけどね」
リーン「そうなの?」
桃「そうだよ。実際にプチ入手しにくい迷子のメタリカスタンプ押してるし」
ミヤオ「……あの頃は若かったのよ。確か2次職になったかどうかってとこだったし」
桃「あたしがユニオンペットになってすらないころだっけ?」
ミヤオ「ErのSAもユニオンペットも知らなかったあの頃はブーストを背負って狩りする日が来ると信じてたんじゃないかしら」
リーン「それがいまやこのザマか~」
ミヤオ「……このザマとは失礼な。このザマとは」