| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
(全員に公開)
プレイ駄文223(ECO感謝祭編)
ミヤオ「昨日はユーザーイベントの『ECO感謝祭』が開催されてたからがっつリ参加してきたわ」
桃「13時から『○×ゲーム』、『人狼』、『カッカランレース』、『椅子取りゲーム』、『ファッションショー』とてんこ盛りだったね」
ミヤオ「まぁ中の人の都合とか好みとかの関係でファッションショーには参加しなかったけど、それ以外のイベントに参加しちゃったのよね」
桃「おかげでクエ回しとかサボっちゃったね」
ミヤオ「ま、それはどうでもいいのよ」
桃「いいんだ……」
ミヤオ「まずは○×ゲームね。基本的にはクイズの内容に○と×のエリアに移動することで解答するアレよ。ただし3回ほど2チームに分かれてのモンスターびっくり箱のボスをどちらが先に殲滅できるかのクイズ?もあったわね」
桃「ご主人は前にも参加してたからあらかじめ準備してたけど初参加の人たちはびっくりしてたね」
ミヤオ「まぁ流石の私も相手側とはいえフレスベルグ+ニーズホッグの外道コンビ結成現場を目撃するハメになるとは思わなかったわよ……」
桃「非戦闘用装備限定+アナザー禁止だもんね、完全に地獄絵図だったよ」
ミヤオ「とくに最終戦はモンスター箱30個の大判ぶるまいだもの。こっち側はティターンとペンドラゴンで済んだからマシだったけど相手側はニーズホッグ再びで阿鼻叫喚だったわね」
ミヤオ「ちなみに私の戦績は9問中6正解と並な感じだったわ」
桃「まぁひっかけとか難問があったし仕方ないよ」
ミヤオ「そうはいうけど……」
ミヤオ「『猫のぬいぐるみ・ながいねこのぬいぐるみ。どちらも”使う”を選択することでニャーと鳴き出す・・・○か×か!!』の答えが『○、どちらも使うことで”にゃー”と”みゃー”いう文字が出てくる。』なのはいまだに納得いかないわよ!ニュアンスでいいよって言ってたけど『にゃー』と『みゃー』は似てるようで全然違うでしょ!?実際ほとんどの人が×選んでたわよ!?使ったら鳴くかどうかだけを問うなら問題文にニャーとか書く必要なくない!?」
桃「どうどうご主人落ち着いて」
ミヤオ「次が人狼ね。ちなみに中の人はこれが人狼初挑戦よ」
桃「こういうときに限って中の人は無駄にアグレッシブだね」
ミヤオ「振り分けは全16人のうち村人7、占い師1、霊能者1、狩人1、共有者2、人狼3、狂人1ね。各職の詳しい説明はメドイから知らない人は適当にググって」
桃「わぁお、投げやり」
ミヤオ「そして私は村人でスタートしたわ」
ミヤオ「そしてゲームの流れはざっとこんな感じね。だいぶ適当だけどそこは勘弁して」
ミヤオ「1日目は私もマッスルスーツに投票したわ。理由は初日に本物の狩人が名乗り出る必要性がないこと。仮に本物だったらそのままその夜に襲われることね」
ミヤオ「ちなみに私は霊能者Aに投票。理由は……、といってもこの時点だとあんまり頭回ってなかったのよね。だから半分勘よ。とはいえ人狼側は誰が人狼なのかわかる以上霊能者とかに成りすましやすいのは事実だから、これ以降も一応霊能者Aを怪しむことにするんだけど」
桃「余談だけど、ログ確認したら2日目昼の次が3日目夜になっててそのままズレてるっぽいねコレ。駄文では修正して書いておくよ」
ミヤオ「私は最初は他のプレイヤー、後の2回ともはプレイヤー3に投票。ま、仕方ないわよね流石に怪しすぎるし。あとここで霊能者Aに投票したら逆に私が怪しまれそうな予感がしたわ」
ミヤオ「私も霊能者Aに投票したわ。前々から胡散臭いと内心思ってたところに白判定の人が霊能者名乗り出たわけだし」
桃「ちなみにプレイヤー2もとい霊能者Cは再投票以外ずっと霊能者Aに投票してたよ」
ミヤオ「同票だったのって実は私だったのよね。最初はプレイヤー9(グレー)に投票してたけど死にたくなかったから2回目はプレイヤー8に投票したわ」
桃「生き残るために他人を蹴落とすなんてさすがご主人。とはいえ村人のご主人が生き残ろうとすること自体は間違ってないかな」
ミヤオ「一応この時点でも占い師Aが人狼の可能性を考えてたのよね。プレイヤー4はそれに対応して発言しようとしてたわけだけど」
ミヤオ「あ、投票は勿論プレイヤー9にしたわよ」
ミヤオ「とまぁこんな感じね。結果だけ見たら、速攻で人狼Aが退場、霊能者に成りすまそうとした人狼Bを排除しようと狂人が暗躍、人狼Cはうまく発言できずじまいといったところかしら」
桃「見返してみると、プレイヤー4もとい狩人は防衛成功した時点で占い師Aを白と誘導したりグレーの中に狩人がいるかと聞いて人狼を燻りだそうとしたり結構上手に動いてたね」
ミヤオ「今回は狩人が活躍したというより人狼側が狩人排除に走らなかったのが敗因かしらね。それにしても奥が深いわね」
ミヤオ「カッカランレースは3人がカッカランに乗って同時にスタートし、折り返し地点で係員にあいさつしてから戻り、ゴールに着いたときに連れてるMobが少ない人の勝ちというルールよ。あ、当然攻撃とかスキルは禁止ね」
桃「速さよりもどれだけ釣らないか、そして引き離せるかが重要だね」
ミヤオ「私の結果はMob2匹、他がMob1だったから残念だけど負けね」
ミヤオ「そして椅子取りゲームは配置されてる家具をテーマに歌った詩を聞いて、その家具の前にある椅子に騎乗できるかの勝負ね」
桃「ひっかけもあったりして嫌らしいよね」
ミヤオ「こっちも残念ながら敗退。一応同グループ内の最終戦まで行けたんだけどね……」
ミヤオ「まぁそんな具合で丸一日楽しかったわ」
桃「あれ、最後に抽選会があったよね」
ミヤオ「なにも当たんなかったわよ!!」
桃「……そっかー」
ミヤオ「そもそも中の人ってこの手のアレに縁がほとんど無いのよ……。だから別に期待してなかったわよ」
桃「でも本当はちょっぴり期待してたんでしょ?」
ミヤオ「……ちょっとだけ」
コメント