| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
(全員に公開)
プレイ駄文224(猫の日編)
ミヤオ「今日は222がにゃんにゃんにゃんで猫の日らしいわね」
桃「うん、そうだよ」
ミヤオ「つーわけで新しい子をお迎えしたわ」
桃「いきなり話があさっての方向に飛んでったよご主人!?」
ミヤオ「ちなみに今回お迎えしたのは……」
シャル「あ、あの……よろしくお願いします!!」
桃「あ、新しいネコマタだ!!」
山吹「なんやて!?」
菫「あらあら可愛い子じゃない」
胡桃「新しいお姉ちゃんなの?」
若菜「ん、もしかしたら妹かも」
藍「ではあいさつ代わりに粗茶とお茶菓子を」
新緑『大丈夫、気軽に話しかけてくれてもいいよ』
杏「わ~い、よろしk……」
空「新入りが来たと聞いて魔王空ただ今参上!!」
白「そ・ら・さ・ん?」
黒「落ち着け白、新入りが怯えてしまうぞ。あと空もあんまり調子に乗るな」
茜「はぁ、騒がしいたらありゃしない」
鬼灯「にゃん♪」
シャル「ふわわ!ネコマタさんがいっぱいです~!!」
桃「まぁうちは大所帯だからねぇ」
新緑『ところでどうしてお迎えしたの?』
ミヤオ「猫の日にそこそこの値段で売りにでてるのを見つけたら、流石にお迎えせざるをえないでしょ」
黒「なるほどな」
茜「相変わらずの適当っぷりねアンタ」
ミヤオ「うっさいわね、シャル自体スキルがかなり優秀だからいいのよ。……まぁ支援用パートナーはもう十分いるといえばいるんだけどね」
シャル「でもでもメイドとして、パートナーとしてご主人さまのために頑張りま……」
ワイズ「魔法系猫パートナーをお迎えと聞いてやってきたにゃ!やっぱり時代は魔法にゃ!!」
スファル「あまい、あまいにゃ!どんなパートナーでもスマッシュ一つで物理型にできるにゃ!即ち物理が正義にゃ!!」
スフィンクス「あ、私はただの野次馬にゃ」
ケット・シー「なんでボクまで連れてくるにゃ……」
くぐつくん「」(知らないネコだ、あそぼあそぼ~)
シャル「ネコマタじゃない猫の人もいっぱいです~!?」
ミヤオ「ちなみにどうでもいいことだけど、駄文も222でにゃんにゃんにゃんとはいかなかったわね」
桃「あ~、確かに224だもんね~。まぁどうでもいいけど」
コメント